コースについて
寿司職人最短コース
こんな方が受講
- ①短期間で寿司技術を習得したい方
- ②就職前に基本を学びたい方
- ③寿司職人で海外移住したい方
- ④第2の人生設計したい方
カリキュラム(寿司職人最短コース)
1週目:基礎期
【学ぶこと】
・道具の使い方
・米の研ぎ方
・シャリ切り
・シャリ玉練習
・今後の進め方
・魚の捌き方
・ネタの切り付け ・握り実践(当日仕入れのもの)
・前日の復習
・魚の捌き方
・ネタの切り付け
・握り実践(当日仕入れのもの)
2週目:基礎+a期
【学ぶこと】
・前日の復習
・魚の捌き方
・ネタの切り付け
・握り実践(当日仕入れのもの)
・貝類の捌き方
・切り付け(ホタテ、赤貝、ホッキ貝、鮑、サザエ)※
※当日の仕入れによって変動あり
3週目:反復練習期
【学ぶこと】
・貝類の捌き方
・切り付け(ホタテ、赤貝、ホッキ貝、鮑、サザエ)※
・玉子焼きの焼き方
・かんぴょうの炊き方
・巻物
・稲荷
・甲殻類の下処理方法
・捌き方
・握り復習
・巻物復習
・アナゴの仕込み方、煮詰め
・巻物関連の復習
※当日の仕入れによって変動あり
4週目:応用+完成期
【学ぶこと】
・これまでのおさらい 魚の捌き、切り付けテスト
・貝類の捌き、切り付け
・甲殻類の下処理方法、捌き方 テスト
・アナゴ 処理 テスト
・巻物習得した仕込みを1からやる。
・卒業
受講費用(寿司職人最短コース)
- 入学金 45,000円(税込 49,500円)
- 受講料 440,000円(税込 484,000円)
自由通学コース
こんな方が受講
- ①今の仕事をしながらじっくり学ぶ
- ②大人の趣味として
- ③会社の従業員や接待で披露したい方
カリキュラム(自由通学コース)
1〜5日:基礎期
【学ぶこと】
・道具の使い方
・米の研ぎ方
・シャリ切り
・シャリ玉練習
・今後の進め方
・魚の捌き方
・ネタの切り付け ・握り実践(当日仕入れのもの)
・前日の復習
・魚の捌き方
・ネタの切り付け
・握り実践(当日仕入れのもの)
5〜10日:基礎+a期
【学ぶこと】
・前日の復習
・魚の捌き方
・ネタの切り付け
・握り実践(当日仕入れのもの)
・貝類の捌き方
・切り付け(ホタテ、赤貝、ホッキ貝、鮑、サザエ)※
※当日の仕入れによって変動あり
10〜15日:反復練習期
【学ぶこと】
・貝類の捌き方
・切り付け(ホタテ、赤貝、ホッキ貝、鮑、サザエ)※
・玉子焼きの焼き方
・かんぴょうの炊き方
・巻物
・稲荷
・甲殻類の下処理方法
・捌き方
・握り復習
・巻物復習
・アナゴの仕込み方、煮詰め
・巻物関連の復習
※当日の仕入れによって変動あり
15〜22日:応用+完成期
【学ぶこと】
・これまでのおさらい 魚の捌き、切り付けテスト
・貝類の捌き、切り付け
・甲殻類の下処理方法、捌き方 テスト
・アナゴ 処理 テスト
・巻物習得した仕込みを1からやる。
・卒業
受講費用(自由通学コース)
- 入学金 45,000円(税込 49,500円)
- 受講料 500,000円(税込 550,000円)
平日夜間コース
こんな方が受講
- ①毎日通うのが厳しく仕事終わりに学びたい方
- ②今の仕事以外で手に職をつけて今後海外で働きたい方
- ③フリーランスや個人事業主で今後のキャリアに活かしたい方
カリキュラム(平日夜間コース)
1〜5日:基礎期
【学ぶこと】
・道具の使い方
・米の研ぎ方
・シャリ切り
・シャリ玉練習
・今後の進め方
・魚の捌き方
・ネタの切り付け ・握り実践(当日仕入れのもの)
・前日の復習
・魚の捌き方
・ネタの切り付け
・握り実践(当日仕入れのもの)
5〜10日:基礎+a期
【学ぶこと】
・前日の復習
・魚の捌き方
・ネタの切り付け
・握り実践(当日仕入れのもの)
・貝類の捌き方
・切り付け(ホタテ、赤貝、ホッキ貝、鮑、サザエ)※ ※当日の仕入れによって変動あり
10〜15日:反復練習期
【学ぶこと】
・貝類の捌き方
・切り付け(ホタテ、赤貝、ホッキ貝、鮑、サザエ)※
・玉子焼きの焼き方
・かんぴょうの炊き方
・巻物
・稲荷
・甲殻類の下処理方法
・捌き方
・握り復習
・巻物復習
・アナゴの仕込み方、煮詰め
・巻物関連の復習
※当日の仕入れによって変動あり
15〜22日:応用+完成期
【学ぶこと】
・これまでのおさらい 魚の捌き、切り付けテスト
・貝類の捌き、切り付け
・甲殻類の下処理方法、捌き方 テスト
・アナゴ 処理 テスト
・巻物習得した仕込みを1からやる。
・卒業
受講費用(平日夜間コース)
- 入学金 45,000円(税込49,500円)
- 受講料 247,500円(税込)〜